2014年03月24日

複数ユーザー利用の場合、ArcseveD2DのAFD2DMonitor.exeが各ユーザーで起動し、ログファイルが肥大化する。

複数ユーザーで利用しており、バックアップでArcserveD2Dを利用している場合、
各ユーザーでD2Dトレイアイコン(AFD2DMonitor.exe)が起動してしまいます。

この場合、各ユーザーにログファイルが作成されるのですが、それが数百メガあり、
ドライブの容量を圧迫する場合があります。

何もしていないのにCドライブの容量不足になる場合、ここを疑ってみてもよいかと。

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posted by Debring at 16:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | トラブル対応日記

2013年07月09日

JavaRuntimeの自動アップデートをやめようと設定しても反映されない。

WEBを使ったシステムでは、JavaRuntimeが必要な場合が多くあります。

たとえば電子入札システムなど。
特定のJavaRuntimeのバージョンでないと動作しないので、自動でアップデートされると使えなくなるんです。
で、JavaRuntimeの自動アップデートをやめようと、コントロールパネルから設定を変更しても、反映されていないんです。。。。

何度設定変更して、適用させても、起動させると同じ状態に。。。。

何故だ?

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posted by Debring at 19:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | トラブル対応日記
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