2008年11月14日

ポストバックについて。

 ASP.NETでWEBアプリケーションを開発する際には、ポストバックに気をつけなければなりません。

 前の記事「ASP.NET ポストバックに注意。」では、簡単に説明しましたが、もう少し詳しく説明しようかと。

 VB2005を使用してASP.NETでWEBアプリケーションを作成しようとするとき、画面上にさまざまなコントロールを配置させます。
 特に意識することなく、コントロールを配置させるのですが、ソースコードを確認すると、囲まれているFormタグにrunat="server"の記述があります。
 この記述があることで、サーバへポストバックによるデータの送信が可能となります。

 ポストバック処理とは、ユーザがクライアントブラウザ上で入力したデータを、別プログラムではなく同一プログラムに再送する処理のことを言います。

 実際のポストバックの流れは次の通りとなります。。。

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posted by Debring at 12:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | ASP.NET PageLoad

2008年11月11日

ASP.NET ポストバックに注意。

 ASP.NETでWEBアプリケーションを開発していると、一番最初に困るのが、ポストバックではないでしょうか。

 ASP.NETのアプリケーションが表示されるときに、何らかの処理を行おうとするとき、このポストバックを意識していないと、かなりへんなことになります。

 Windowsアプリケーション開発では特に意識することは無いでしょうが、WEBでの開発では、必ず意識しておかなければなりません。


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posted by Debring at 11:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | ASP.NET PageLoad
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