2008年06月02日

フォームを開くとき、任意の位置に表示させる。(その2)

「フォームを開くとき、任意の位置に表示させる。」
で、フォームを開く際の位置を任意に指定する方法を説明しました。

しかし、「フォームを開くとき、任意の位置に表示させる。」
の方法ですと、タスクバーが画面の上部にある場合には、フォームのタイトルバーなどが隠れてしまうことになります。

つまり、フォームのLocationプロパティで設定している座標は、画面の左上が原点になるためです。

タスクバーが画面の上に位置していても、きちんとフォームを表示させる方法は、次の通りです。


>>>


続きはこちらから>>


posted by Debring at 15:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | VB2005 フォーム

フォームを開くとき、任意の位置に表示させる。

フォームを開くとき、画面上の任意の位置に表示させます。

フォームに対し、何の指定もしない場合は、開くたびに表示位置が変更されます。


任意の位置に表示させる場合、フォームのStartPositionプロパティManualを指定し、Locationプロパティに画面上の座標を指定します。

>>>



続きはこちらから>>
posted by Debring at 15:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | VB2005 フォーム
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。