2008年10月16日

window.open

 JavaScriptで別窓を開く「window.open」。

 オプション指定することで、色々な形で開くことができます。

window.open(URL,"window名",[オプション])


URL
 開くwindowのURL

"window名"
 特に指定する必要が無ければ、nullでもOK。

[オプション]
 省略すると、単なる新規windowとなります。

主なオプションのパラメータは。。。。。

>>>


>>>

<主なオプションのパラメータ>

width
・・・ウィンドウ幅。数値で指定します。

height
・・・ウィンドウ高さ。数値で指定します。

left
・・・ウィンドウの開く位置。左からピクセル単位で数値で指定します。省略した場合は0。

top
・・・ウィンドウの開く位置。上からピクセル単位で数値で指定します。省略した場合は0。

menubar
・・・メニューバー表示の有無。YES/NOで指定します。省略した場合はno。

toolbar
・・・ツールバー表示の有無。YES/NOで指定します。省略した場合はno。

location
・・・アドレスバー表示の有無。YES/NOで指定します。省略した場合はno。

status
・・・ステータスバー表示の有無。YES/NOで指定します。省略した場合はno。

resizable
・・・ウィンドウのリサイズ可否。YES/NOで指定します。省略した場合はno。

scrollbars
・・・スクロールバー表示の有無。YES/NOで指定します。



posted by Debring at 11:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | ASP.NET JavaScript
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